悪さをして金を得た小泉純一郎と今後日本を滅茶苦茶にする小泉進次郎

 2002年10月15日、北朝鮮に拉致されていた地村保志さん夫妻・蓮池薫さん夫妻・曽我ひとみさんの5人は政府のチャーター機で24年ぶりに帰国した。
 この時の首相は小泉純一郎で、彼は北朝鮮に支払う名目であった1兆4千億円を国内で移動させている時に数千億円を、竹中平蔵は400~500億円を抜き取っている。
 日本牧場の使用人が金を抜き取ったことを日本牧場の管理人は当然承知していた。そして2019年9月、小泉純一郎は米軍横田基地に呼び出されて首相時代のことについて尋問をうけている。そして小泉進次郎を入閣させよとの指示を受け、進次郎は2019年11月11日環境相として初入閣した(当選4回)。
 それに先立ち2019年8月7日、小泉進次郎と滝川クリステルが結婚と妊娠を発表した。つまり、進次郎は親父が米軍基地に呼び出しを受けることを既に知っており、自分が日本牧場の使用人として密かに金の抜き取り等をしても、日本牧場の管理人の監視の目から逃れられないことも理解した。本来、日本の将来は過酷なものになると知って居るからこそ、それを乗り切るために兄の小泉孝太郎とともに係累となる家族は持たずに独身でいた。突然の結婚は進次郎にとってフランスに逃亡するための保険なのである。浮気をして離婚されなければ大丈夫であると思うが、どうなるのであろうか。
 将来の首相候補として見られている小泉進次郎は、自民党が今後も政権政党として存在すれば、安倍政権の次の次は、小泉進次郎が首相になり、道州制の法案を通して更に日本を滅茶苦茶にして海外に逃亡すると思われている。彼は元々首相の器ではなく、今の安倍首相と同じ様なことになる。しかし、国民はマスコミが持ち上げると本当にそうであると信じてしまい、最終的に自分が苦しくなることを理解していない。牧場の管理人にとって使用人としての首相は、使い易い人物が良いのである。ネットのジョークに、マイケル・グリーンの画像の中に「日本の首相はバカにしかやらせない」という文字が入ったものがあるが、事実でもある。
 

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