防衛省自衛隊内部にも多数の中国人スパイが任官している。

 中国人でも帰化すれば自衛隊に入隊できるのである。やはり彼等は頭が良く自衛隊でも真面目な勤務で昇任試験もパスしていくため階級も上がって行く、中国人スパイは現在、佐官(1佐・2佐・3佐)の階級にあるという。
 部隊指揮官は優秀な部下が欲しいのであり、あえて不合格にさせることはない。やはり自衛隊も甘いのである。保全を担当する組織があっても彼等の意見は重視されないようである。
 海外の情報機関は、この事を把握しているが敢えて自衛隊に教える必要は無いと考えていると語った。理由は自衛隊に教えると内部の中国人スパイに必ず漏れるからであると言う。やはり情報を重視しない組織は役に立たないのである。今の日本政府も情報は軽視するため間抜けな政策を進めている。
 今後、尖閣諸島の緊張感が増してくるが、その時、自衛隊は健全な組織として活動できるのであろうか。

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