月の裏側を見たことから地球の地震が多くなった意味

 本日も頭が狂っているのかと思われる内容を記述する。
 宇宙創造の年月と比較すれば地球の科学は、まだまだ発展途上というよりも、ほとんど始まったばかりという状態である。しかし、人類はあらゆる分野には未知の物が存在する事を理解していない。人類の科学は神レベルに達しなければ全ての事象を解き明かす事は出来ないと思う。単に素粒子を発見するために巨大なマシーンを建造し研究しているが、素粒子にも+とーが存在していると言う。また宇宙には人類が気付かないエネルギーが存在し宇宙を航行する天体を加速させたり、減速させている。
 本来、月には人類が行くべきではないとされている。古来の人々は月が生命の生死を決定づける事を理解していたが、現代人は既に記憶もしていない。月は常に顔を地球に向けている。その裏側は見てはいけないものであるが、既に人類は裏側をハイビジョンカメラで見てしまっている。月にとっては尻の穴を見られるのと同じであろう。多分、人の感情で言えば怒っていると思われる。その後、地球の地震は増加している。太陽系の中で生きている星は太陽、月、地球だけである。一部では、月は既に内部の熱水も放出しコアが表面に露出しているために死んだ星であると主張しているが、重力を発生させるエネルギーを持っている事からまだ生きているのである。生きているとすれば感情を持っているか、別の高次元の者がその運行を司っている可能性はある。そうなると、人類が知らないエネルギーが地球に向けて何処からか放出され、地球に到達して地震が多くなると言う話である。
 特に、日本周辺の地殻は活発に動いているために地震が近いと言われている。最も注意すべきことは、地下の深い場所でマグニチュード6以上の地震が発生し、その後、20~40kmの浅い場所でブルブルと感じる短い地震が多くなった場合である。人が感知できない地震も増加していると言うことは予想以上に地殻は活発化している。
 色々とおかしいと思われる話を述べたが、自分の知らない事は存在しない事であるとフィルターを掛ければ良いだけである。反論された場合には、ヒューミントであることから、こちらとしても証明する手段が無いため静かにしておく。

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