人類は月に関わるべきでは無い

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 2023年4月26日未明、日本のベンチャー企業が開発した着陸船が月面着陸に臨んだが、着陸船はそのまま降下を続け、その後、速度が増加して通信が途絶えたことから、会社では、残りの燃料がなくなり、最終的に月面に落下したと推定している。
 2024年1月8日、アメリカの民間企業アストロボティック・テクノロジーが開発した無人の月着陸船ペレグリンがケープ・カナベラル基地から打ち上げられたが、8日、アストロボティック・テクノロジーはペレグリンで燃料漏れが起きたと発表した。同社はペレグリンの月面着陸を断念した様である。

 それぞれの会社にとっては失敗であるが、人類にとっては良かったと言える。
 何故か? 月に着陸する、建物を設置する、資源を採取する等の行為は人類に罰が下される行為なのである。

 科学者でも学者でもない何の権威もない情報に関わっただけの者達の話では、これを目にした人にとっては、本当かな?ウソじゃないのか。と言う感情が先に来ると思う。
 それでも月の役割等を知る為にカテゴリーから「宇宙」を選択して過去の記事を参照して貰いたい。2021年以前の記事は無料である。

 人類が月に関わったとすれば罰として何が起きるのか?

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