ロシアとウクライナの停戦をアメリカは本当に望んでいるのか
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2025年3月中旬、トランプ大統領とプーチン大統領は会談し、トランプ大統領はエネルギーインフラに対する攻撃を停止する事を要請した。
プーチン大統領はこれに同意した。
しかし、3月21日0020C頃、キエフ政権はクルスク地域の国境から数百メートル離れたスジャガス測定ステーションを意図的に攻撃し爆発させた。
これは、クルスク地域の領土から撤退中のウクライナ軍部隊によって実行されたロシアの重要なエネルギー施設への攻撃であり、キエフ政権による意図的な挑発である。
トランプ大統領の平和イニシアチブの信用を失墜させるために実施したものである。
ところが、キエフ政権は何のペナルティーも受けていない。
ロシアとウクライナの停戦をアメリカは本当に望んでいるのか?