電磁波による身体の劣化と日本の癌治療

 電磁波を継続的に浴びると、どんなに弱い電磁波でも細胞が弱り免疫力が低下し癌にかかりやすくなる。現代人は日頃からテレビ、携帯電話、送電線、電灯線、パソコン、新型積算電力計、ハイブリッド自動車等から常に電磁波を浴びており病気にならなくても何か身体の調子が悪いと感じることが多いと思う。そして調子の悪さが継続し受診して最悪癌と診断された場合には通常日本の医療は強い抗がん剤と患部への電波照射治療が行われ、多くは寛解ですとされて定期的に検査を継続することになる。不幸にも再発で治療が再開されると亡くなる人が増えてくる。
 ネット検索で癌の死亡グラフを見ると欧米の癌死亡者数はそれほど急激に増加することなく推移しているが日本の場合、近年上昇傾向にある。素人目には治療方法が間違っているんじゃないの?と言いたくなる部分がある。治療の何処かに原因があると思うが自分で考えて判断するのがベストだと思う。特に携帯の電波は今後4Gから5Gへと更に強力になるので注意して行きましょう。

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