中国は武漢を解放したことでステルス感染者が中国国内へ出て行った

 中国政府は武漢を安全だとして解放したが、WHO関係者は誰も武漢に行っていない。これは完全に安心できないということである。
 問題は、武漢から約100万人のステルス感染者が北京、上海等の主要都市に出て行ったことで、別の都市で感染が広がることである。
 中国政府は主要都市でテレビ報道がされる場合には医療活動、除菌活動をアピールしているが、地方都市は放置しており死人が出るにまかせている。中国国内全体では1,500万人が死亡している可能性がある。しかし共産党国家は対外的メンツを保てれば問題にならないのである。日本人が考える我々と同じ人間だからという理由、常識は通じない国なのである。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

three × 1 =