我々が普段常識としている電気の話とは別の話2

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 そんなバカな話があるかと思う方は見ない方が良いと思われる非常識な話をする。
 我々現代人は電気を使用した後に使用した電気はどうなるのかと聞かれれば、何も残らないと答えるしかないと思う。しかし、電流は電子の流れであり電気を使用した後には流れなくなった電子が滞留しているという。テスラの方式で発生させた電気は使用後に電子として大気圏内に滞留し、宇宙へ出て行かないが地球に対しての悪い影響は、我々が発電する方式と比較して少ない。現在の発電方式は使い終わった後の電子は地球内部に滞留し地球のコアに悪影響を与えるもので、地軸の回転にブレを与えたりマントルの対流を乱すために地球に変化が生じて海が隆起し、山が沈降する等の環境が変化する。環境の変化と言えば聞こえは良いが、人類にとっては大災害なのである。
 そして、宇宙線の質が以前とは変化していると言う。どの様な変化なのか不明であるが、具体的に言えば太陽光を浴びた時に以前と同じ感覚ではない以前よりヒリヒリ感が強くなったと感じる人が増えていると思う。宇宙線もまた地球の内部に影響を与えている。わかりやすい例では、強い太陽風が発生し地球に降りかかれば地震が増加する傾向にあると言うことである。
 今も火力発電、原子力発電、水力発電、風力発電、太陽光発電をする発電所の他に多くの自動車が走行するために発電し続けている。米国政府のエネルギー情報局(EIA)の予測によれば、2040年の全世界における発電電力量は36兆4,500億kWhになるという。凡人には見当もつかない電力量である。
 電力を使用した後の地球コアへの電子滞留が及ぼす地球への悪影響を努めて軽減しようとして支配層が動き出したのが2012年である。そして今回の新型コロナウイルスもこれとリンクしているのである。これは後日ブログで紹介しようと思う。

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我々が普段常識としている電気の話とは別の話2” に対して1件のコメントがあります。

  1. エリザベス より:

    使い終わった電気の電子が滞留するのであれば、経済活動を減らしてもこれまでにある電子は減らず、今起き始めていることを解決できないのでは?支配層とやらが、どんな方法を取ろうとしているのか興味深いです。電子を減らすことができるのでしょうか

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