三浦半島の異臭騒ぎに関するアメリカの研究所関係者の発言

 アメリカの研究所関係者は「このブログで述べている『三浦半島の異臭騒ぎと海底プレート』に関する内容は間違いではないと判断している。このことは米政府を通じて日本にも連絡しているが、日本の学者が、『そんな事はあり得ない』と反対しているため、日本政府としての動きは何もない」と発言した。
 更に「昔から日本は事が起きてからでないと騒がない国で災害も起こしやすい」とも言ったが、皆さん既に意味はお分かりであろう。
 そしてこの様な事も言っていた。「日本は、社内での横領と詐欺がやりやすい」と、会社を経営している読者の方はこの事に十分気を付けるべきだと思う。
 アメリカで勤務している日本人の方々は自分の意見を持って積極的に仕事をしているが、日本に戻ると変わってしまい。自分が勤務する部署では余り意見を言わなくなり、大過なく仕事をする様になるという。恐らく、日本の学者もその様な人が多いと思われる。

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