2020年8月頃~9月にかけて地球をかすめるまたは衝突する可能性がある天体の特異な事象

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 2020年8月頃~9月にかけて地球をかすめるまたは衝突する天体は電磁パルスを放射しているとの事であり、7月中旬頃には地上からも電磁パルスを観測できると思われる。
 問題なのは電磁パルスの強さであり、かすめられた場合には電力の停止、電波障害、電子回路の障害等及び人体への健康被害が出るであろう。具体的には初期の地球製UFOが車両に接近した際にエンジンの停止、ライトの消灯、ラジオの受信不可能等の現象が発生し乗車していた人員には火傷の様な症状が出たことと似た様な状況になる。
 今、拡大中のCOVID-19の感染被害が7月頃に終息する方向であれば不幸中の幸いと言えるかもしれないが、感染が拡大し続けている場合、我々人類はCOVID-19の感染被害、経済活動の崩壊にプラスして天体からの電磁パルスの三重苦を経験する可能性がある。

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