シティ・オブ・ロンドンの権限

 シティと言えば皆さんは金融街、イギリスとイングランドの首都ロンドン(大ロンドン)の自治区という認識であると思う。しかし、そこは国際金融寡頭勢力のトップなのである。それを匂わすような不思議な話がある。イギリス女王もイギリス議会もシティの承認を得なければシティに入れないのである。そしてイギリス議会へはシティから指示が出て運営がなされているという都市伝説的な内容である。常識的に考えられないと言うであろうが、日本の上級国民もそうであるが、我々下級国民は学校教育等で教わった事が我々の常識であり、隠され、知らされていない事は多い。しかし、下級国民と言われる我々の中には都市伝説を覗いて見る人が居るだけ上級国民よりもマシなのである。
 例えば、日本政府も日銀と東証には好き勝手に手を出せないというのは御存知だろうか、そんなバカなことはない。と思うであろうが本当なのである。
 トップである者が、下位と思われている者よりも下位であることも不思議では無いのである。信じられない場合には都市伝説的な話として受け取っていただきたい。

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