新型コロナウイルス用の新薬は既に開発完了し保管されている

 2019年10月18日、武漢でミリタリーワールドゲームズが開催された以降に新型コロナウイルスの感染が始まっているが、 新型コロナウィルスが使用される前に新型コロナウイルス用の新薬は開発されているのである。
 新たに開発した毒薬を兵器として使用する場合には、同時に毒消しの薬も開発する様に、新型コロナウイルスを開発すると同時に薬剤も開発されていたと言う事である。
 新型コロナウイルス用の薬剤は飲み薬方式で、仮称「いろは国」が開発し、仮称「ほへと国」が指示により新薬の保管をさせられている。
 2020年3月27日、イギリスのジョンソン首相が新型コロナウイルスに感染した時も、 2020年10月2日、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウイルスに感染したと発表した時にも新薬は使用されておらず、2021年7月29日の時点でも新型コロナウイルス用の飲み薬として外部に一度も出されていない。
 新薬の飲み薬は、コロナウィルスが体内に侵入する事を防ぐ物質が使用されている。今の技術では、その物質の根拠となる科学的データを出す事は出来ない様であるが、コロナウイルスの侵入を防ぐ効果が間違いなくあると言われている。
 では、このまま発表されないかと言うと、そうでもなく世界人口が現在の1/3程度になる頃には使用される様である。
 なぜ、新薬は現時点で発表されないのか? この新薬が発表されると製薬会社は新型コロナウィルスワクチンで金儲けが出来なくなる為である。現在、製薬会社は3回ワクチンを接種すると更に効果があると言い出していると共に次のワクチン開発が既に始まっている。コロナウィルスは変異していく度に新たなワクチンを作り売る事が出来るのである。
 以前に掲載した「製薬会社は人々の健康に貢献すると言いながら金儲けの為に健康にならないようにする」の中で書いた東大が開発した「11-1(イレブンワン)」と同じ様に、世界の全製薬会社は団結して新型コロナウイルス用の新薬は庶民の手に届かなくするのである。薬品の販売ルートは既に製薬会社が抑えているのである。
 因みに製薬会社は薬剤の値段の8割が純粋な儲けになると言われている。これでも低く見積った数字であり、物によっては9割以上が儲けになる薬品も有るのかも知れない。ワクチンも同様である。製薬会社は団結して新型コロナウイルス用の新薬を阻止する動きに出るのは間違いのない事である。

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