コロナウイルスの出来るまで

 以前からコロナウィルスと言われているスパイクを持った球体の中には4種類のウィルスが入っていると言って来た。
 あまり詳しい話は出来ないが、面白い事に4種類のウィルスを混合する前はコロナウイルスの球体にスパイクは存在せず、混合した後にスパイクが発生している。仮にウィルスの呼称を №1~4 とすると №1~3 までのウィルスは地球という惑星の表面から採取したものである。
 問題なのは №4 のウィルスであり地球地下の数万年前と言われる地層から採取したものである。これまで空気に触れてこなかったウィルスが空気に触れた事により、活動が活発になっているのである。
 これまでコロナウイルスに感染して軽い症状で済んだ。或いは比較的早く治癒した人が存在している。軽症者は個人の持つ遺伝子にも因るが、大部分の者は №1~3 系統のウィルスに感染した為である。恐らくオリンピック期間中から重症者が増加しているのは変異した №4 のウィルスが感染の主体になっている為である。
 現在のワクチンと呼んでいるものは、単純に言えば人間の受容体を鍵穴として、コロナウイルスのスパイクの鍵を模造して受容体に合致するものは異物ですと教え込む方式である。
 情報提供者は「スパイクタンパクが受容体と結合しない様にする薬剤を開発しなければ医者と政治家は終わりの無い追加ワクチンを注射する事を主張する筈である。しかし、ワクチン漬けでは人の身体が持たない。本来は球体の中の4種類のウィルスを研究しなければならない。球体を割るものは存在するが、現在の技術では割った後に内部のウィルスを分離するのは無理である。」と発言している。
 最後に現在のコロナ対策で有効なものはあるかと聞いたが、無いと言うことであった。
不安を煽るわけではないが、感染は拡大し続けると言うことになる。
 本ブログの話を医者、科学者に話してもバカな事を言うなと笑われて終わりだろうが、あちらは医者であり、こちらは情報関係者であるため相容れないものが存在している。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

1 × one =