最近の地球規模での異常気象は地軸の傾きが変化したことによる

 最近の気候・気象は以前と比べかなり変化していると皆さんも実感していると思う。その理由は地軸が1.5度~3.5度に傾いたためである。このことにより深層海流・表層海流及び気流の流れが変化したことによるものであり砂漠に大雨、夏に雪が降り、漁場には魚が居なくなった。気象兵器ではこれほど広範囲に異常気象を操作する事は厳しいと思われる。二酸化炭素により地球が温暖化することはない。あれは金儲けのための口実である。
 今気になっていることは正午の太陽の位置が東にずれたと感じているが、太陽がずれたというより南がずれたと思う。アナログ時計で太陽の位置から南を割り出す事ができるが10年以上前と現在では明らかに違う。勘違いであれば問題はないが・・・

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